2010年6月5日土曜日

一番大事な育児本

妊娠中〜今まで読んできた育児に関する本の中で、私にとって一番大事な本はこれ!
 
 
「小児科のお医者さんからママたちへ」
 
です。
 
 
育児本って何冊読んでも思い通りにはならないし、知識を入れる分にはいいのですが役に立つかは別でした〓
 
 
子供は本当にそれぞれ個性があって、育児本通りになんていかないのが当たり前ですよね〓
 
 
それよりなによりやっぱり健康第一!
 
 
病院通いだけはさせたくないししたくない、、、と思っていたのでこんな本を読んでいました。
 
 
これが本当に役に立つ!
 
 
お医者様の友人が「やっぱりお母さん達ってに何でもなくてもちょっと心配だととりあえず小児科へ、って思っちゃうんだよね」
 
 
「安静にすれば治るんだけどわざわざ来たから薬は?って言われると薬出すしかないしさ」
 
 
「元気があれば基本的に子供はだいじょうぶ」
 
 
と話していたので、なるべく自宅で解決できることは解決しようと思ったのでした。
 
 
確かになんか病院に行くと安心だし、小児科は無料だし〓
 
私は待合室で風邪菌もらう方が心配なんですけどね〓
 
 
そんなわけでこの本のお陰でこぶたも今まで大きな風邪もひかず、病院にも1、2回行っただけでした♪
 
 
淡が上手にだせなくてぜーぜー苦しそうに夜中中起きていたので
 
 
「肺炎になる可能性があるので淡をきるお薬をもらいに病院に行きましょう」
 
 
という本の指示に従いました。
 
育児の本ばかりに目がいってしまいますが、私はこの本が一番お勧めです
 
興味があればぜひ本やさんへ!

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